★Dragon Heart (ドラゴンハート)のフランスからのインポート商品について★

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フランスからのインポート商品について

Dragon Heart (ドラゴンハート)店舗の半分で、フランスからのインポート商品を販売しています。

高田馬場店は、店舗を正面にして、左半分がフランスからのインポート商品、右半分がAffliction(アフリクション)と分かりやすいお店作りになっています。

Dragon Heart (ドラゴンハート)の運営会社のスウェール・ブルーは、米国にSwell Blue,Inc. という会社があるので、オンリーアメリカ、made in USAの感じが強く、特に、昨年より、米国カリフォルニア州のブランドAffliction(アフリクション)の代理店をやり出したりしているので、何故、Dragon Heart (ドラゴンハート)は、フランスなのか?と疑問をもたれる方も多いかもしれません。

そこで、今日はその理由とフランスインポートの取扱メーカー、そして、ちょいと日本にいながら、フランス気分を味わってみませんか?と言う内容でございます。

 

ファッションの原点はフランスにあると思っています。うん♪ 流行やトレンドは、パリコレから出ていると思います。

保守的な日本人には、ヨーロッパのファッションが合っていて、プログレッシブなアメリカンファッションに対して、コンサバティブなフランスファッション!

この相対する二つのカテゴリーを一店舗の中でやったらどうなるんだろう~???と考えたところから、ドラゴンハートはフランスの商品を扱うようになりました。

 

フランスからのインポート商品のラインナップ

Dragon Heart (ドラゴンハート)は、フランスに20年ほど在住の日本人夫妻にお願いをして、主に洋服を購入して頂いています。週に2回商品が到着します。

フランスの空気と共に、ボンソワールという感じです~!

箱を開けるたびに、どんな洋服が入っているのか?毎回とっても楽しみです♪

 

Dragon Heart (ドラゴンハート)で取り扱っているブランドは、
cop.copine(コップ・コピーヌ)
Derhy(ルネデリ)
Sun Light(サンライト) Deby Debo(デュビデボ)

その他はメーカーの商品は、
FAS/Fille a suivre
NEVADA LOVE by TROIKA
FIFILLES
101 IDEES
Vega’s
Odemai
miss miss
などです。

 

この春、夏のトレンドは、裾が思いっきり広がったステージ衣装のようなワンピース ↓
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日本のプチ・パリ

もうすぐやってくる春には、フランス気分を味わいにどこかに行きませんか? どこかって…..神楽坂はどうでしょうか~?

Dragon Heart (ドラゴンハート)のある高田馬場からは、東京メトロで三つ目の飯田橋で降りて、神楽坂に向かうその付近……日本のプチ・パリと呼ばれています。

と言うのは、日仏学院や在日フランス人学校であるリセ・フランス・ジャポネがある影響で、神楽坂から飯田橋に掛けてはフランス人が多く、フランス人オーナーのフランス料理のお店も多くあります。

 

モンマルトルの丘・石畳の路地=神楽坂の料亭が並ぶ裏路地

石畳神楽坂

 

石畳の神楽坂2

 

 

そのエリアで、最もフランスを感じる場所 ……..それは、『アンスティチュ・フランセ東京』!

ここに行くと、ここは本当に日本なのか?と錯覚するほど、100%フランスなのです。

アンスティチュ・フランセ東京は、フランス政府公式の機関の文化センターのような場所で、フランス語学校はもちろん、図書館、アートや芸術の展示(展覧会をよくやっています)、コンサート(敷地の中のガーデンがステージ)、フランス料理の『ラ・ブラスリー』は美食文化(ガストロノミー)を楽しめます。

 

 

アンスティチュ・フランセ東京

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日仏会館の庭

 

日仏会館

入り口を入った正面のショップは、本屋さん!もちろん書籍はすべてフランスからのものです。
小物やカードも可愛い!もちろん一般の方も入れます。思わず時間を忘れて見入ってしまう~素敵な本屋さん!

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日仏会館の店

 

 

定期的に上映されるフランス映画は如何でしょうか~? 『シュベールの日曜日』という映画を見てから、フランスへの憧れがあり、フランスのファッションは崇高で最高なものとずっと思っています。

初めてフランスに行った時に感じたのは、皆さんとってもお洒落だということ。

小さな子供からおばあさんまで、お洒落がとっても上手で、何の変哲もない黒のセーターと黒のスカートにさりげなくストールを巻いたり、子供はミニスカートに真っ赤なひざまである靴下を履いていたり、ハットや小物も、手作りなのか?使いやすく工夫されて、可愛いらしいものを持っていました。

まるで、おとぎの国に来たよう…….『芸術の街』『お洒落の街』『美食の街』と言われる意味が、なるほど分かりました。

 

 

さっさーそんなフランス、憧れのフランス…..フランス行かなくても、東京で、しかもドDragon Heart (ドラゴンハート)のすぐ近所にリトルパリがありますよぉ~!

Dragon Heart (ドラゴンハート)で買われたフランスのドレスを着て、ミュールなんかはいちゃったり、クラッチバックを小脇に抱えて、皆様がお住まいのアパルトマンを出て、気分晴れやか、春の陽射しの下で、「déjeunerデジュネ」(お昼ごはん)しましょう~!

南フランスでは、一日の主たる食事は、夕食でなく昼食だそうです。

 

神楽坂のフレンチ「Canal Cafe」

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神楽坂のフレンチ「French Dining」

Freanch Dining

 

神楽坂のフレンチ「MIYAHARA」

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神楽坂のフレンチ「ル・ブルターニュ」

ル・ブルターニュ

 

神楽坂のフレンチ「ラ・マティエール」

ラ・マティエール

 

 

 ドラゴンハートのプチ・フランスは、こーんな感じ♪

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ドラパリ4たて

ドラパリ5たて

ドラパリたて1

 

 

 

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営業時間
ドラゴンハート高田馬場店: 10:00~21:00 (日、祝は20:00まで)
ドラゴンハート品川店  : 10:00~21:00(土、日、祝前日は22:00まで)
Affliction Shop : 年中無休
www.shop-dragonheart.com

電話
ドラゴンハート高田馬場店 : 03-5287-3663
ドラゴンハート品川店   : 03-5423-6828
Affliction Shop        : 03-6457-6764
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